しずおか「あみ焼き弁当」静岡市
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静岡名物「あみ焼き弁当¥695」にご対面!
40数年変わらぬ味、豚肉と甘タレが絶妙、
冷めても美味し!
夕飯はこの「豚あみ焼き弁当」に
糠漬け味噌汁・イカ塩辛で最高だ!!
「あみ焼き豚弁当」ふたを開けた時、
思わず美味そう!!
静岡にいけば必ず買って帰る一品!
肉に沁みたタレ美味いんです!
場所 静岡市葵区両替町2-7-13
8:00~深夜3:00
半世紀越えの老舗店
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静岡名物「あみ焼き弁当¥695」にご対面!
40数年変わらぬ味、豚肉と甘タレが絶妙、
冷めても美味し!
夕飯はこの「豚あみ焼き弁当」に
糠漬け味噌汁・イカ塩辛で最高だ!!
「あみ焼き豚弁当」ふたを開けた時、
思わず美味そう!!
静岡にいけば必ず買って帰る一品!
肉に沁みたタレ美味いんです!
場所 静岡市葵区両替町2-7-13
8:00~深夜3:00
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「親子丼」専門の老舗静岡”中村屋”さんに
何十年ぶりに寄る事ができました。
駿府に古くからある親子丼の味を時代を超えて
いつまでも変わらぬスタイルで創り続けています。
静岡風というか独特の親子丼が美味しいんです。
焚きこんだ味付けご飯の上にたっぷりの炒り玉子
味が絶妙の椎茸や筍、そして鶏肉。これが駿府の味!
超老舗のお店の味は一つ一つ噛みしめると味わえる深い味。
親子丼上¥1000、お吸い物は別注で¥100
味わって老舗の親子丼いただきました。
場所 静岡市葵区井宮町1-1 ㈬第3㈫定休
11:00~17:00店内飲食昼のみ
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明治43年(1910年)創業の川魚問屋「魚与」
急に食べたくなった「魚与のうなぎ弁当¥2800」
出掛けていた原を出る時に電話で予約、
お店に着く頃には出来ているはずだ!
20分でお店に着くと丁度出来上がった所。
店は創業115年の超老舗、
鰻店で食べる以上に美味い!
この蒸し具合といい焼き具合も最高だ!
家に帰って食べても未だ熱くて美味い!
山椒をたっぷりかけていただきます~
これだから時々は食べたくなるんです~
自家製「白菜漬け」&「吸物」と
一緒にいただけば高級うなぎ店並みの気分!
場所 沼津市末広町201 ㈪定休
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やっと行けました~「戸隠そば本店」
5年振りかな~相変わらずの人気です!
勿論注文は人気の「天磯おろし¥1360」
嘗てのまかない料理が長い間の看板メニュー。
海老5匹、絹さや、大根おろしが
喉越しのいい蕎麦と冷たいつゆに絡み
ほんとうに美味しいお蕎麦です!
薬味の葱は多めお替りも出来ます。
蕎麦湯を掛け綺麗にいただきました~
※メニューは多彩※
いか天磯・野菜天磯・梅磯・大海老天磯おろし・
丼物・丼とおそばセット・カレーうどん等々
日曜の午後13:30でしたが外の行列20人程
店内待合の椅子に10人程が席待ちしています。
回転がいいのでさほど待たなく案内されます。
場所本店: 静岡市葵区清閑町12-1
呉服町店: 静岡市葵区呉服町2-1-1
JR静岡駅店:静岡県静岡市葵区黒金町47
草薙店:静岡県静岡市駿河区国吉田4-3-16
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沼津には天ぷらの名店が数多くあります。
最古参の天婦羅刺身「魚ぶん」明治37年創業、
120年の老舗に出掛けました。
カウンター席で揚げたて天婦羅がいただけます。
注文したのは「天婦羅定食¥2420」
胡麻油で揚げる音がいい!香りがいい!
天婦羅定食セット
茹でシラスやお新香、味噌汁皆美味しそう!
天婦羅定食は
海老2本・イカ・白身魚・野菜2点の盛合わせです。
場所 沼津市大手町4-5-5 ㈫定休
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揚げたて天婦羅が食べたくて”天春”さんに~
カウンターに座りいただける老舗の天婦羅店。
いつもの「天婦羅定食¥2200」をお願いしました。
最初は丸一本の海老、続いて白身魚・ピーマン
続いてイカ・茄子。
揚げたてで美味しくいただけます。
最後にもう一度海老、最後は塩で。
此れが美味い!
相変わらず話好きの板さん今宵も絶好調。
天婦羅定食のセットはこんな具合。
外国人向けの英語の説明書き
気が利いていたのでパチリ!
場所 沼津市東宮後町22 ㈪定休 祭日は営業
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夕食に迷った時「魚与うなぎ店の鰻弁当並¥2800」
帰る途中に電話予約し買ってきました~
お店の壁に掛かる創業百年、日本商工会議所の表彰状。
明治43年創業(現在113年)の川魚問屋、
当時は狩野川の御成橋近くに有ったという。
鰻を始め鯉・鮎・スッポン等を扱う問屋だったそうだ。
今は持ち帰り専門、家に着いても熱い弁当。
閉店15分前の予約からかタレが沁み過ぎ
味が濃い。二度焼のようで少し残念。
良く買う弁当、こうゆう事は今までなかった。
吸物と漬物・やっこを用意し
創業100年老舗鰻店のお弁当
美味しくいただいています~
場所 沼津市末広町 ㈪第2㈫定休
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「⑨うなぎ桜家」
1856年(安政3年)に三島で創業以来165年、老舗うなぎ屋の多い三島の中でも長い歴史を持つお店です。お店の前はいつも行列2時間待ちは覚悟して~狙いは平日食事時間をずらして~
場所 三島市広小路町13-2 ㈬定休
「⑩あめや鮨」
明治元年(1868年)創業。以来153年、現在四代目は先代の厳しい修業で習得した握りの技術で客を唸らせている。
参勤交代など行き交う人々に笹の葉に挟んだ水飴を売ったのが前身。店名の由来でもある。三嶋大社参りの道すがら立ち寄る方も多い。
場所 三島市大宮1-1-21 ㈬定休
「⑪山本食品」
1905年(明治38年)創業。既に116年に、初代の山本吉之助さんが、佃煮の引き売り業として創業されました。山本食品さんは看板商品といえばわさび漬けですよね。
伊豆中央道沿いにある三島わさび工場では、伊豆の代表的な名産品である「わさび漬」をはじめ、三島ブランド認定品の「農兵漬」などをとりあつかっております。
場所 三島市御園103-2
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「⑥佐政水産」
1913年(大正2年)108年。初代佐藤政吉が興した佐藤政吉商店から始まる。戦後の昭和25年には、佐藤の「佐」と政吉の「政」から名前をつけ、佐政水産株式会社を創立「沼津魚仲買商協同組合」初代理事長にも就任。
2代目の佐藤実郎は、下関や九州で水揚げされるアジを沼津に列車や貨車で運ぶルートを開拓し、それから沼津は加工メーカーが最盛期には300社以上まで増え、アジの干物の生産量日本一の名産地となりました(HPより)。
2011年12月には、地元の人で賑わう沼津港を目指し、佐政水産創業の地で、「港八十三番地」と「沼津港深海水族館~シーラカンス・ミュージアム」、「浜焼きしんちゃん」を開業。
2019年には港八十三番地の拡張、ららぽーと沼津へ「Mercado DE SAMASA」を出店。
場所 本社・沼津市千本港町41番地
「⑦魚与鰻店」創業100年超えの老舗
川魚問屋の看板が目を引きます。今はお持ち帰り専門になっています。
壁の日本商工会議所”100年の永きにわたりの表彰状”が一段とお店の風格・歴史・を感じさせてくれます。
※沼津には江戸時代より鰻の産地がある。故事によると、この地「浮島沼」の鰻は日本一と記されている。浮島沼を北面に控えた柏原の宿場には本陣・脇本陣があり茶屋も七~八軒もあり、富士の霊峰を眺めながら名物の鰻を喰う事、旅の疲れと滋養のの為の唾液の膳とされた。柏原は吉原宿から一里半、原宿から一里半の「合いの宿」沼津からは二里半、狩野川の鰻とこの浮島沼の鰻で沼津宿は「鰻の食い処」とされた。川廓という地名も残りこの城下町にある何軒かの鰻屋も繁盛した事だろう。(史話と伝説富士山麓之巻き資料抜粋)
このうなぎ弁当は最高に美味しい。予約でどうぞ。場所 沼津市末広町201 ㈪定休
「⑧石田茶業(資)」明治43年創業100年
場所 沼津市青野284
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仕事で全国あちこちでかけた。時間が有れば美味しいものをいただく、それが楽しみだった!
地元にも100年を超える老舗といえる商店が数多く有ると思うが~調べは難しいが昔を振り返り時間をかけてやってみる事にします。
「➂古安」
明治元年(1868年)創業153年。創業以来上質な肉を提供。松阪牛、近江牛などの最高級の
銘柄和牛をはじめ上質な国産牛、国産豚の優れた肉求め、老舗の見極めた素材を提供。
古安のすき焼きは厳選された和牛や銘柄和牛を使用。新鮮な野菜、極上の霜降り肉など、
創業以来変わらず150余年の歴史を積み重ねてきた古安の味が楽しめます。
現在1階は精肉部 2階ステーキ等レストラン 3階お座敷すき焼きやしゃぶしゃぶ。
場所 沼津市本町40 ㈫定休
「④桃中軒」
創業1891年(130年前)東海道線沼津駅構内で弁当の販売開始。以来三島駅構内・沼津駅構内にて
駅弁・蕎麦の販売を始め、新幹線ホーム売店、仕出しケータリング、等を運営。
三島・沼津で最初に駅弁を販売した桃中軒。創業を開始は、東海道線の全通開通から
二年後の明治二十四年(1891 )です。駅弁第一号は、おにぎりと沢庵を竹の皮で
包んだもので、一つ5銭でした。当時5銭では、化粧石鹸が4個買えました。
沼津駅では機関車を付け替える時間があったため、駅のホームや車両の窓から駅弁を
求めるたくさんの人と売り子とのやりとりでにぎわったと言われています。
三島駅では、昭和37年(1962)に駅構内に三島支店が、続いて昭和44年(1969)の
新幹線開通に伴い、新幹線三島駅待合室およびホームに売店が開設されました。
「⑤安田屋旅館」
明治20年創業133年。当初は商人宿だったが、 1918年 ( 大正 7年)に現在の場所で旅館として
営業を始めた 。 木造建物の松棟(1918年(大正7年)築)と月棟( 1931年 ( 昭和 6年)築)は
国の 登録有形文化財 に登録されている 。
明治期の政治家、尾崎咢堂(がくどう)こと尾崎行雄がこの宿に泊まった際に、
海に浮かぶ淡島とその対岸の間に富士山が入り込んで一対の絵になっている風景を見て
「日本一の絶景」とたたえ、この宿に対岳楼という名前を与えたことに由来している。
1947年(昭和22年)2月上旬から約半月にわたり、太宰治が同館の松棟2階・月見草の間(当時の部屋名は「松の弐」)に滞在し、『斜陽』(作品の発表は1947年、昭和22年)の第1章と第2章を執筆した。
敷地内にはそのことにちなみ資料室兼記念館の「伊豆文庫」が設けられている。
太宰がこの宿に泊まったきっかけは疎開中だった太宰の弟子、田中英光の紹介によるとされている。
また、2015年から展開されているメディアミックス企画「ラブライブ!サンシャイン!!」では、
主人公の高海千歌の実家の旅館「十千万」(とちまん)のモデルになっており、聖地巡礼として旅館を訪れる観光客が増加した。
135号熱海~伊東~下田 136号土肥~松崎 246号長泉~裾野~御殿場~小山 414号沼津~西浦・戸田・伊豆の国 「お弁当あれこれ」 「これはいい!」 「ちょっとした豆知識」 「加齢ですね~」 「古民家・昭和を感じる店等」 「我が家のルーツ」 「我が街沼津」 「歳はとりたくない」 「源頼朝と伊豆」&「鎌倉殿の13人」 「町中華」 「糖尿病は御免だ!」 「老舗店」 「記憶に残る美味しい店」 「身なり・ファッション」 【ブログ15年おすすめの店】 【健康】 【北条早雲】沼津~小田原 【史跡・記念碑】めぐり 【地震・災害あれこれ】 【沼津近郊☆☆☆お勧め店】 【沼津近郊の寿司】 【海外旅行】 【行事・催事】 グルメ・クッキング ショッピングモール・商店街・スーパー・市場・他 ホテル・旅館 世界の料理 今日は何の日 地球環境 宇宙・星空・ 文化・芸術 旅行・地域 日記・コラム・つぶやき 映画・テレビ 朝散歩 沼津「明治の別荘」 沼津の観光 沼津近郊の山 沼津近郊グルメ 経済・政治・国際 自働車・モーターサイクル・新商品・他 近郊「季節の花・美しい花」 近郊の【寺】めぐり 近郊の【神社】めぐり 近郊のパン屋さん・ケーキ菓子店 開店閉店 音楽 高齢化社会 「珈琲あれこれ」
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