朝ドラ「ばけばけ」熊本編に
👈ランキング参加中クリックよろしくお願いします。
にほんブログ村
ばけばけ「熊本編」始まる
明治時代に日本国籍を取得したラフカディオ・ハーンこと小泉八雲の妻・小泉セツの半生をモチーフに、急速に西洋化していく日本の中で埋もれてきた名もなき人々に光をあて、代弁者として語り紡いでいく1組の夫婦の物語を描いていく。高石が主人公で没落士族の娘・松野トキを演じ、トミー・バストウが彼女の夫となるヘブンを演じる。
◇錦織が校長になれなかった理由や健康の事、ヘブンが書いた日本滞在記を読む錦織。松江を出た船の上、ヘブンが虫かごを抱えている。虫の声が聞こえる。「アリガトウ」と海の向こうへ叫ぶヘブン。一足飛びの展開の‥第95回だった。
■第96回(2月16日放送)あらすじ
トキとヘブンの熊本での新生活が始まった。司之介(岡部たかし)やフミ(池脇千鶴)、松江からついて来た丈(杉田雷麟)、正木(日高由起刀)、永見(大西信満)に、新たに女中のクマ(夏目透羽)を加え、松野家は大所帯になる。
充実した新天地での新生活かと思いきやトキとフミははじめての女中との生活に戸惑いを隠せない。ヘブンもまた熊本での生活に違和感を抱えることになる。





























































最近のコメント