カテゴリー「日記・コラム・つぶやき」の71件の記事

2020年9月27日 (日)

「少し遅れて彼岸花」&「大きなザクロの木」沼津市内

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散歩中に発見する綺麗な花や樹木、海や空、美しい景色、色々目に飛び込んできて楽しいものです。お彼岸は過ぎましたが~彼岸花がいっぱい咲いています。場所は沼津御用邸記念公園の外周道路沿いです。纏まって咲いているのでとても鮮やか~思わずパチリです。

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「彼岸花・曼殊沙華」暑さ寒さも彼岸まで、という慣用句があるように、ここ数日残暑が和らぎしのぎやすくなりました。

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吉田町の道路沿いにたくさん実をつけた”ザクロの木”がどっしり立っています。これだけ多くの実をつけていると一際目立ちます。

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実が開裂するのは10月頃だそうです。日本には鬼子母神の神話とともに平安時代に渡来した。当初は薬用として、現代では花や果実を鑑賞するため庭に植えられることが多い様です。

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2020年5月 6日 (水)

「歌川広重他浮世絵」沼津

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ひょんなことから浮世絵の話になり昔調べた我が街沼津の浮世絵を又みる事にしました!浮世絵にも「沼津宿」が多く描かれているんです~代表的な「歌川広重」日本橋、京都、そしてその間に設けられた五十三宿を描いた浮世絵のシリーズ。広重は、次々に変わる景色、季節、時間、行き交う人々の営み、全55図を郷土色豊かに描き出した浮世絵風景画です。ほかにも「葛飾北斎」や「歌川国芳」等々多くの絵師が描いています。(歌川広重・沼津宿西部浮島沼付近と思われる)

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「歌川広重・東海道五十三次/沼津(ぬまづ)・黄昏図(たそがれず)」
よく知られた作品です~狩野川の支流にかかる向うの三枚橋を渡ると、沼津宿の東の入り口です。月も昇り始めた頃、沼津の宿に急ぐ親子連れの巡礼を描いた作品です。猿田彦の面を背にした金毘羅詣の旅人も街道を足早に続きます。月に照らされた沼津宿。静粛な佇まいです。

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「歌川広重・東海道五十三次/ 原(はら)・朝之富士(あさのふじ)」

 

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 沼津城を中心に、浮島沼の向うに愛鷹山と富士山を、手前に街道を通る大名行列を描いています。沼津城は1614年に廃城になった三枚橋城の跡に水野忠友が1777年に築城した城です。天守閣はなかったそうですが、この絵には三層の櫓が描かれています。街道のすぐ手前には狩野川が流れ、城を守っています。(魚与うなぎ店瓦版沼津宿に載っていた浮世絵)
    

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「歌川広重」沼津垣で囲まれた店先で男が忙しく鰹節を干しており、その脇で娘が赤子を背負っている。人物東海道の沼津の絵にも同様な図柄が描かれています。店の前には、※ごぜ(盲目の芸人)が三人通り過ぎようとしているのを子供が眺めている。浮島沼の向こうには愛鷹山が描かれており、その後ろに見えるはずの富士山は描かれておりませんが、沼津宿西部の様子と言われています。

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「歌川広重」人物を中心に描いたシリーズ。愛鷹山が富士の左にあり、沼津宿の東と思われます。ここにも「※沼津垣」名物の鰹節を干している母に子供がまとわりついてほのぼのとした光景です。沼津は鰹が良く獲れ、鰹節の生産が日本一だったそうです。このシリーズはサイズは少し小さいですが、東海道の宿場の特徴を示す人物が描かれています。

(※沼津垣はハコネ竹を網代編にした垣根で耐久性に優れている。沼津は西風が強いため防風・防砂に使われ、街道の風物だった。広重の浮世絵に良く出てくる。 もっとPRしたほうがいいなあ~これだけの歴史資産、設置補助金くらい出してもっと普及させて欲しい)。

「歌川広重」この絵は駿河湾超しで描かれています。画面の上半分に雄大な富士山と愛鷹山を、手前に松原と浜を配しています。右手に見えるのは沼津城。広重は沼津城を唯一この隷書版でのみ描いています。
千本松原は、北条氏との合戦の折り、竹田勝頼によって伐採されてしまったそうですが、※増誉上人によって再び植林された。
手前の浜で作業をする村人は、製塩中なのでしょうか。駿河湾沿いの浜では塩作りが盛んだったようで、信玄ゆかりの「※塩の道」が残っています。(資料:浮世絵で見る東海道の古今 沼津宿より) ※印、歴史資産になりますね~

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2020年4月 5日 (日)

祈りの富士「写真家 岳丸山」さんを偲ぶ 

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富士山撮影のスペシャリストといわれる「写真家 岳丸山」さんこと、大村さんが他界されたと聞いた時は驚いた。数か月ほど前電話でお話しした時、いつもの話に昔の彼とは違うものを感じた。体調がよほど良くなかったのかもしれないが昔話をして早く元気になって下さいと話したのだが・・・・・。

 

大村さんの個展には時々うかがっていた。心安らぐ富士山の写真は彼にしか撮れない心にしみ込んでくる優しさがあった。いつだったか話をしている中で大学を出て間もないころ就職した会社が同じヤマハ発名古屋支店のビルの彼は3階、私が4階に居たんです。何か偶然の事が有ったのも大村さんとの気持ちの通じ合いが深まった理由の1つかもしれません。

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大村さんの作品で一番好きなのが「丸山の東雲—丸山林道」いつみてもいい!説明文には、この朝、人知の及ばぬ大自然の未知の光景を目の当たりにすることになる。手が震えフィルムがうまく交換できない……、1分が永遠に思えた。その光景の前に私はもはや粒子の濃淡と化し、宇宙の一元的広がりの中に溶け込んでいくようであった。そう書かれている。まるで絵画のような素晴らしい作品である!


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大村さんの富士山はあらゆる方角から、彼のお気に入りスポットから、狙った季節や時間、気象条件などが揃った時にシャッターを切る。この「岬の春・大瀬崎4月」として4月4日大瀬まつりやダイビングスポット、伊豆の七不思議心霊スポットなど清々しい写真を残された。沼津市民として美しい眺望の富士山を世界に紹介した功績は計り知れない嬉しい事だ。

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「冬暮色1月長浜」彼の実家、沼津市内浦長浜の山から、暮れ行く沼津を写した写真は多くの場所で目にすることがあった。大村さんとウマが合うのはお互い食道楽だった事も。美味しいお店や食べ物の話を始めると話が終わらなかった。お互い紹介した店には必ず出かけ結果報告もしあった。

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「港の黄昏 戸田2月」戸田港の夕暮れ、暖かい伊豆の海岸に冬の足跡。 富士山の撮影は体力が落ちて出来なくなったが、お寿司屋さんで美味しい寿司の写真を撮るのが楽しみだと言っていた。紹介してもらった「鮨有川」さんにはもう何回もお邪魔している。お寿司の写真は見せて戴く事になっていたが、出来なかった事は残念だ!

「岳丸山」総合商社に勤務するも持病の心臓病が悪化した為、2003年退職。二度目の手術を受け奇跡的に生還。術後リハビリを兼ね富士山撮影を開始する。2007年から、写真による医療機関での福祉活動を目的として活動していたが、2020年2月、再び病に倒れて帰らぬ人となる。

大村さんさようなら 合掌  2020年4月5日

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2020年4月 3日 (金)

「ふと納得・感じ入る名言の数々」

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今朝のつぶやき:今日は誕生日なんです。何歳になったのなんて聞かないで下さい。それでなくても歳を取った事が年々重くなって心も身体も緩慢になっているんです。今は色々自覚するのが誕生日の様です。朝、孫たちから電話やメールやはり嬉しいですね!

最近感じいる名言並べてみました!

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「自分のポケットの小銭は、他人のポケットの大金にまさる」ドン・キホーテの作者セルバンテス

「若い人には若い日の花があるのと同時に老いたる人には老人の日の花があるのだ」大佛次郎

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「20歳だろうが80歳だろうが学ぶことをやめた者は、皆老人だ」ヘンリーフォード

「いくら実年と呼ばれても、ガチャガチャやって小言をたれていたら嫌われる老人になってしまう」本田宗一郎

「悟り」は老人のものであり「放浪」は青年のものだ 深代悟郎

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「老人のいない家は、井戸のない果樹園と似ている」アラブの名言

「志を立てるのに、老いも若きもない。そして志あるところ、老いも若きも道は必ず開けるのである」松下幸之助

「年を重ねただけでは人は老いない。理想を失うときに始めて老いがくる」サミュエル・ウルマン

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「老人とは、子どもを二つ合わせたようなものだ」シェイクスピア

「若い時は興味が散漫なため忘れっぽく、年をとると興味の欠乏のために忘れっぽい」ゲーテ

「ラブレター...青年は急いで読み、壮年はゆっくり読み、老人は読みなおす」アンドレ・プレヴォ

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「つかず、離れず、無理をせず」「人生を楽しむ秘訣は人への優しさ」

「面白いと思ったらやってみる」「思考停止で何もしなかったら老いるだけ」

誕生日に思う事でした!

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2019年12月29日 (日)

「年末孫達がやって来た」

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孫が子供達だけで東海道線に乗ってやって来た!中央線で東京駅を経由し

熱海駅で乗り換えて沼津迄、年末で混んでいて席を交代で座って来たのは立派だ!

 

ランチに間に合うように来ると言っていた通り、11:30には沼津着、早速ご希望の

焼肉屋さんに直行だ。小学生は半額、シニアは500円引きだそうでラッキー。

 

小さいのによく食べる!ビックリしたのは次男が大盛りご飯2杯ペロリ!

 

あとは「ららぽーと沼津」へ。希望の店が入っているとかでやって来た。

 

意外とすいていてすんなり駐車出来ました。店内は年末混んでいます。

あとはお茶して夕飯は「むさしの森」でパンケーキ、その後「ケンタッキー」

小中生ながらかなか食べるね!

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2019年3月14日 (木)

「別れは人生につきもの」

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今朝ウグイスの初鳴きを聞いた。モクレンやコブシの花も咲き始めました。1年が経つと又巡り合えるのが自然の営み。ただ人生の別れはそうもいかない。

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人生経験が長くなると否応なしにたくさんの「わかれ」の場面に遭遇する。いずれもが「悲しい」がつきもので親、子供、パートナー、友達・・・・・大事なものとの別れはある時自然にやって来る。家族や仲のいい同級生、友人、ずっと自分の近くにいるものだと思いきや、実際のところ一時的な神様からの預け物かもしれません。

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わかれで一番きついのは最愛の人との死別、そして大事にな相手との離別であり顕著なのが恋愛関係。どれだけ強く惹かれあっていてもお互いを幸せにできなかったりして大好きな人を手放す人生で最もハードなチャレンジです。

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辛い事ですが、周りの意見に左右されずに、自分が望む状態に意識を向けることなのかもしれません。人生で培ってきた強さも必要なんでしょう。まずは相手と知り合った事、一緒にいた時間に感謝しましょう。愛する相手がより幸せになれる様に手放すことも「愛」なんですね。

春の彼岸は3月18日~24日お彼岸の期間は先祖への感謝の一方で自身を反省する修行の機会とも言われます。感謝や縁を感じる時間として過ごしてみたいものです。

人間変わる為には取り巻く環境を大きく変えるのも大事。最愛の人の死や別れ辛いですが乗り超えるのは当事者しかないようです。

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2019年2月18日 (月)

「久しぶりに静岡に」

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昨日久しぶりに静岡まで出かけた。パルシェで美術品の無料鑑定があると新聞に掲載されていたので以前から価値を知りたかった絵画などの写真を持って行き見ていただいた。

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日曜の昼過ぎだが5両編成の始発電車は結構混んでいる。JR東海の東海道線はグリーン車が無いとか長椅子の見合い電車だと初めて知った。これでは駅弁も食べられない!

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静岡駅は新幹線主要駅でもあり駅ビルも大きく人も多い。沼津駅との余りの差に驚く。人の流れも生きているし動きが早い。

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パルシェエレべーターから駅前を見るとこの画像での変化は以前と余り違わない。会議室で行われている鑑定会場は3時予約で他に来客はなく30分で終了。美術品の評価は随分低かった。

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静岡の駅前は都会だ!地下街もあってさすが県庁所在地。

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2019年1月26日 (土)

「世界各国の葬儀」

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身内の葬儀を経験する中、日本と世界各国の葬儀の違いを知りたくなった。葬儀の形は死生観や宗教観が大きく影響しています。

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「日本」の一般的仏式葬儀では通夜という葬儀の前夜祭がある。家族が寝ずの番をして線香の日を絶やさない魔除けの意味合いや火葬場に向かう道と帰り道は同じ道を通らない、遺体の上に魔除けの刃物を置く、等の風習がある。告別式は友引を避ける。葬儀費用は平均231万円位

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「韓国」の葬儀は、霊魂をあの世へ無事に送り届ける家払いという儀式を死後に行います。葬式の日程は、「三日葬」といって3日間ずっと行われます。また、3ヶ月後と6ヶ月後にみこ祭という供養をして死者を送り届ける葬儀が一般的でした。しかし都市部での経済的な理由や住宅の問題から、自宅よりは病院でお葬式を執り行うようになってきました。韓国の大きな病院には斎場が併設(経営は別だそう)されているので、そこで葬儀の全てを行えるようになっています。現在では簡略化された火葬での葬儀が主流になっているようです。葬儀費用は平均37万3千円

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「アメリカ」の葬儀には、悲しみの中にも神の御許に召された故人の新たな旅立ちをむしろ祝う位の雰囲気があります。お通夜に変わるVisitation,葬式は内輪で行う事が多いようです。また、土葬が殆どでしたが時代と共に火葬する割合がとても増えてきています。サラサラの灰の状態になるまで遺体を焼いて散骨することも少なくないようです。葬儀費用の平均額は 45万円ほど。キリスト教でも様々な宗派があるので、地域や宗派によって異なるようです。

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「イギリス」では、どちらかと言うと、ごく親しい少人数の葬儀が中心です。それは、死はあくまでもプライベートなことであり、愛する者を失った悲しみは各人が心の中で噛みしめるものであるという考え方が、伝統的にあるからだとも言われています。葬儀は、死後、数日から10日ほど経った頃、火葬場に併設されたチャペルや教会、または故人が信仰した宗教の寺院などで執り行われます。火葬率は英国70%であり、日本のように遺骨の形を残さず粉末状になるまで完全に燃焼させるこの火葬方法が一般的です。遺灰は公園墓地や自宅の庭、故人の思い出の場所にまかれる緑の埋葬、日本で言うところの樹木葬も多く見られます。葬儀の平均費用は イギリス12万円となっているとのこと。

「デンマーク」の火葬率は45%となっています。また、所得税55%の高さや消費税25%という税率ですが、ゆりかごから墓場まで国がしっかりと社会保障してくれているので葬式無料。

調べていくと国それぞれ、宗教が深く係わっている事がわかります。亡くなった身内を「誠心誠意」送る事が出来れば葬儀の形式はこだわらなくてもいいのかもしれません.(※資料は数年前調べたもので現在と差異が生じている可能性もあります)

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2019年1月 2日 (水)

「我が家の家紋」

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「我家の家紋・丸に違い鷹の羽」

あまり日常気にはしない”家紋”仏壇の上にしっかりと記されているのを見て調べてみたく成った。”丸に違い鷹の羽”という名の様だ。

家紋辞典によると「鷹の羽たかのは」とは日本十大紋のひとつ。鷹は太古から人間と関わりを深く持っていたようです。その美しい姿、雄々しい振る舞いはもちろんのこと、鷹狩りでご存じのように人間と感情をかわすことができる唯一の猛禽類だからでしょう。古来より武家にはとても人気のあるシンボルだったようで、武礼の被り物に鷹の羽を差すなどの習慣もあったようです。江戸時代にはじつに120家の大名旗本が、この鷹の羽紋を用いています。凄い人気ですね。当然デザインのバリエーションもたくさんのものが見られます。鷹の紋とはいえ、鷹をそのまま描いたというものはありません。すべて鷹の羽でシンボリックに表現しています。人気のあるものは羽根を交差させた違い鷹の羽系です。少し勉強になりました!

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2018年11月26日 (月)

「恒例、西浦でミカン狩り」沼津

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家族で恒例西浦でのミカン狩りに出掛けました。毎年お世話になっている友人のみかん園、今年は昨年に比べ豊作の様で黄色に色付いたみかんがたわわに実っています。

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お天気も例年にない晴天に恵まれた日のみかん狩りになりました。空と海の青さにみかんの黄色、白い富士山もったいないくらいのいい天気!楽しみにしていたたくさんのみかんに孫達もはしゃぎぱなしです。

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今年は色々なみかんが鈴なり状態、この”はるみオレンジ”もこれから甘くなって食べ頃は年明けとか~

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デコポンもたくさん実をつけていました。これも食べ頃はもう少し後になるようです。

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この木のみかんが甘いという事で皆がその木の周辺に集まって来ました。1つ食べてみましたが確かに甘い。

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野球好きな小1の孫もサウスポーの投手の真似をしています。もうじき少年野球団に入るのを楽しみにしているようです。

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