映画「ゴジラ-1.0」
👈ランキング参加中クリックよろしくお願いします。
にほんブログ村
映画「ゴジラ-1.0」日本が生んだ特撮怪獣映画の
金字塔「ゴジラ」の生誕70周年記念作品見て来ました。
日本で製作された実写のゴジラ映画としては通算30作目。
ヒットメーカーの山崎貴が監督・脚本・VFXを手がけた。
タイトルの「−1.0」の読みは「マイナスワン」
舞台は戦後の日本。戦争によって焦土と化し、
なにもかもを失い「無(ゼロ)」になったこの国に、
追い打ちをかけるように突如ゴジラが出現する。
ゴジラはその圧倒的な力で日本を
「負(マイナス)」へと叩き落とす。
戦争を生き延びた兵隊や名もなき人々は、
ゴジラに対して戦う術を探り立ち向かう。
主演を神木隆之介、ヒロイン役を浜辺美波が務め、
NHK連続テレビ小説「らんまん」でも
夫婦役を演じて話題を集めた2人が共演。
戦争から生還するも両親を失った主人公の敷島浩一を神木、
焼け野原の戦後日本をひとり強く生きるなかで
敷島と出会う大石典子を浜辺が演じる。
そのほか山田裕貴、青木崇高、吉岡秀隆、安藤サクラ、
佐々木蔵之介と実力派豪華キャストが共演。
※
11月6日に発表された3~5日の映画観客動員ランキング(興行通信社調べ)によると、怪獣映画「ゴジラ」シリーズの最新作(30作目)「ゴジラ-1.0(ゴジラマイナスワン)」(山崎貴監督)が初登場で首位を獲得した。
« 「今宵は双葉寿司」沼津港食堂街 | トップページ | 「ブログ17年目になりました!」 »
「映画・テレビ」カテゴリの記事
- 7月24日㈮「朝ドラ沼津戸田諸口神社だ!」(2026.07.24)
- 映画「キングダム魂の決戦」(2026.07.23)
- 「GTO俳優反町隆史の“集大成” リバイバル版に期待」(2026.07.08)
- 映画「黒牢城」(2026.06.20)
- 映画「旅人検視官 道場修作」(2026.06.15)



コメント